先週の土曜日に誕生日を迎え、31歳になりました。たくさんのお祝いのご連絡やプレゼントまで頂いて、本当に嬉しかったです。ありがとうございました!引き続き仕事にプライベートに全力で取り組んでいきますので、これからもお付き合いのほどよろしくお願いします。
30代に突入した1年前がつい最近のように思えて、「30代はあっという間」という先輩方のお言葉は本当なんだろうなーとつくづく感じています。どうせあっという間ならより濃い30代を過ごしたいなと、ここ最近ずっと考えています。そこで今後1年間の抱負というか、やりたいことを書いてみようと思います。

自己投資は惜しみなく

個人で税理士の仕事を始めて実感していることとして、自分の出来ることが増えると喜んでくれる人が増えるというのがあります。それは会社設立や個人事業開始のサポートだったり、フリーキャッシュフローを増やすための施策を提案することだったり。その人のことを考えながら仕事をして、実際に喜んでもらえたときの幸福感は、監査法人では一度も得られないものでした。「仕事が楽しい」っていう感覚が初めてわかりました。自分を使っていただいて感謝です。
当然、お役に立つためには日々勉強して知識をアップデートすることが欠かせないわけで、一生勉強です。自分が勉強して出来る仕事が増えるほど、それだけ人の役に立てると信じて取り組んでいます。「素人が株とか投資に手を出すより、自分自身に投資したほうがリターンが大きい」とどこかで聞いた記憶があります。これは本当にそうだなぁと思っていて、実際に今まで勉強した会計や税務、英語などが収入に直結してくれています。これからも貯金は最小限に、書籍やセミナーなどの出費は惜しまず、ガンガン自分に投資していきたい。

体重を増やす

ガリ体型なのが昔からコンプレックスで、半年前からゴールドジムに通っています。10キロ増量を目標にしていたのですが、半年ですでに半分達成してしまったので、あと1年でもう10キロ増やしたい。

英語

いい加減そろそろ言いよどむことなく英語を喋りたい。。外国人顧客に説明するときに「あれっ、これ英語でなんて言うんだろう」ってつまづいたり、向こうの言っていることが理解できなかったりするたびに絶望感に打ちひしがれます。勉強方法を見直す必要があるのかも。

中国語

中国人の顧客がいて、これからも増えそうだと期待しているので、あいさつ程度は出来るようになりたいなぁと思って始めてみました。毎日発音の練習をしているのですが、やってみるとけっこう面白い(笑)発音は鬼のように難しいけど、そこを乗り越えれば文法は日本人になじみやすそうなので頑張ります。漢字知ってるのもアドバンテージだし。

高知に行く

47都道府県制覇になるからです。高知は行きたい行きたいと思いつつ、結局最後に残ってしまいました。桂浜、龍馬、四万十川、、行きたい要素満々なのに最後まで残ってしまったのは不思議です。笑

海外も行く

価値観や風景が異なる国へ行くといい刺激になると同時に、日本を外から見るいい機会でもあります。ここ1年を振り返ってみると、まあまあ旅行してました(上海、ロシア、樺太、シンガポール、タイ、ベトナム、マレーシア)。今年もどんどん旅行したい(去年は近場ばっかりだったから今年はもう少し遠くへ笑)。

もっと面白いブログを書く

税金や会計に関することだけでなく、日常だったり旅行記だったりを小まめに発信していこうかなと思っています。アウトプットすることを前提とすることでインプットが質の高いものになったり、伝え方を工夫したり、メリットが大きそうだと期待しています。「ネタになることないかなぁ」と、何気ない日常から面白い要素を見つけ出すことも楽しい日常につながりそうですし。手始めに、デザインを一新しました。

本/映画

教養を深めるため。

美味しいものを食べる。欲しいものは買う

やはりお金は使うためにあるので、最低限の貯金はもちろん必要でしょうが、美味しいものを食べ、便利なものや興味のあるものは我慢せずに買い、生活の質を上げていきたいです。あまり将来を悲観して節約するあまり、現在の楽しい生活を犠牲にするのも面白くないですしね。

このような感じで、より楽しく充実した生活を送れるよう、過ごしていきたいと思います。皆様あっての自分なので、これからもよろしくお付き合いのほどお願い申し上げます!


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  • 担当者が毎年のように変わる
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  • 税理士から節税策など何の提案もない
  • 試算表をタイムリーに出してくれない
  • 試算表の説明を受けたことがない
  • クラウド会計に対応していない
  • ほとんど税理士が来てくれない
  • 質問しても回答がない、嫌な顔をされる
  • 現在の税理士が高齢でこの先が不安

税理士とのコミュニケーション不足は、記帳内容がぐちゃぐちゃになり、誤った経理処理となる要因となります。

その結果、3~5年周期の税務調査において指摘の対象となり、最大40%の追徴課税(追加で税金が取られてしまうこと)のリスクが高まります。

無駄な税金を払わないためには、常日頃、経理処理や経営環境などについて税理士と共有し、追徴課税リスクへの対応策を早期に講じることが大切です。

岩沢将志税理士事務所では、日本一気軽に相談できる税理士を理念に掲げた代表税理士が、経理内容のご相談はもちろん、税務調査対策(税務調査にて指摘が予想される事項を早期にお伝え)、お客様に最適な節税策のご提案等をさせていただいております。

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